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2017-03-17 (Fri)
皆さん、こんにちは!

ピアノをはじめてから少し慣れてくると、
弾くことばかりに一生懸命になりがちだと思います。
楽譜を読むのと弾くことで精一杯になりがちですが、
この時に大切なのは自分の音をよく聴こうとすることだと思います^_^

それが最短距離で譜読みすることにつながるのかな〜と思いますが、
手の形ももちろん大切だと思うのですが、手の形ばかりに注目してもよくないので

目をつぶって自分の音をよく聴いて練習してみます!


自分の音がどんな音を出しているのかが分かると思います!


最近はモーツァルトの曲を練習をしているのですが
自分がコントロールして音を出していないのが分かりましたm(__)m
腕の使い方などを工夫し〜もっと柔らかさが必要なのが分かりました。
自分の音と向き合うにはモーツァルトは良い練習になります!

順番としては①どんな音が出したいか?必要か?②姿勢、手の形や腕の使い方

だと思います!


ちなみに私がとても美しい音だと思っているピアニストは
ラドゥ・ルプー、マレイ・ペライアです!
美しい音を聴くととても幸せな気持ちになります(o^^o)


自分の音にこだわりを持つことで、ピアノを弾く
楽しさが増えていくのではないかと思います!!
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